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It is けいはんな

けいはんなを知る

遊ぶ、学ぶ、働く、暮らす。新発見の街「けいはんな」と、「けいはんな」が目指している「けいはんなスタイル」について、知ってください。

そもそも、「けいはんな(けいはんな学研都市)」って?

images 「けいはんな」(けいはんな学研都市)とは、「関西文化学術研究都市」の愛称のこと。 「関西文化学術研究都市」は、京都・大阪・奈良の3府県にまたがる京阪奈(けいはんな)の丘陵地帯にあり、計画的な開発による美しい街並みが広がっています。 大阪、京都の都心までのアクセスは30~40分。近年、ショッピングセンターや総合病院などの開設が相次ぎ、都市的な利便性が高まりつつあります。 文化学術研究都市である「けいはんな」には、先進的な研究施設や文化施設が集積し、活発な研究活動や新産業創出への取り組みが行われています。 また、セミナーや施設公開など立地施設による様々なイベントや環境・文化・芸術・国際交流などの分野での市民によるNPO活動も盛んです。

けいはんなスタイル

images 里山、田園などの豊かな自然と、世界遺産の平城宮跡を始めとした歴史や文化が、ともに息づく街「けいはんな」。 そこでは、大学、研究施設による多様な「知の集積」が形づくられていて、先端施設の市民への公開やセミナー、都市問題の解決や学術研究の推進に向けた市民参加による実証実験などが行われています。 そうした先端科学への関わりや、豊かな自然や文化とのふれあいの中で、市民ひとりひとりが創造的な住まい方、生きかたを発信していく新しいライフスタイル。 それが「けいはんなスタイル」です。

シンボルマークに込められた意味

けいはんなロゴマーク けいはんなのシンボルマークのモチーフは「飛天」。飛天とは、飛びながら天の花を散らし、音楽を奏で、香を講じる天女のことです。 柔らかな曲線はけいはんな丘陵を、3つの形は過去・現在・未来の時の積み重ねを、また京都・大阪・奈良、あるいは産・学・官の連帯を表現しています。

※ポスター、チラシ等でシンボルマークの使用を希望される場合は(公財)関西文化学術研究都市推進機構までご一報ください。

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